オンラインカジノAir
2019年1月15日

カジノを彩るソフトウェアの魅力

ネットエントというソフトウェアの特徴

ネットエントというソフトウェアの特徴

オンラインカジノを始める上で知っておきたいのがそれぞれのソフトウェア会社の特徴です。
オンラインカジノは、運営をしているのは、運営業者ですが、ソフトウェアについては、ソフトウェア会社が提供をしています。
大手の安全性の高いソフトウェアが採用されているオンラインカジノは、それだけ安全性が高いということになります。

そんなソフトウェア会社の中でも特に人気があるものの一つとして、「ネットエント」があります。
ネットエントは、非常に優れたソフトウェアで、1996年にスカンジナビアで設立され、その後シェアを伸ばし続けています。
多くのメジャーなオンラインカジノで採用され続けており、国際的に成長しています。

正式な会社名は、「ネットエンターテイメント」であり、ストックホルム証券で上場しています。
つまり、社会的にも信用性が高い企業で、多くのユーザーにも支持されています。

ネットエントはダウンロードする必要がない!

ネットエントのソフトウェアの魅力として、ダウンロード不要であるという特長があります。

多くのオンラインカジノは、プレイを始める際に、ソフトをダウンロードする必要があるのですが、ネットエントの場合、JavaFlash系のノーダウンロードタイプですので、ソフトをダウンロードする必要がなく、ブラウザ上で即ゲームが楽しめてしまいます。
パソコンの容量を食わず、快適にプレイが出来るのも大きな魅力です。

ダウンロードするタイプのオンラインカジノと比較して、品質やゲーム性が劣るのではないかというイメージもありますが、そういったことはなく、ネットエントのソフトは、ゲーム性が高く、そしてとても面白いゲームがたくさんあります。

第三者である監査機関から監査を受けている

第三者である監査機関から監査を受けている

また、ネットエントのオンラインカジノは、第三者である監査機関から監査を受けていて、信頼度も抜群となっています。
「イーコグラ」といった、オンラインカジノでおなじみの外部監査機関からの厳しいチェックを受け、定期的に抜き打ちで監査を受けています。
これらの認定を受けているため、公平性が保たれているといえるでしょう。

また、TSTとSKLという二つの監査機関でも認定を受けています。
こちらは、ランダムナンバージェネレーターの認定がなされており、乱数発生プログラムでも心配はありません。

多くのカジノが、どちらか一方しか認定を受けていないのにもかかわらず、ネットエントは二つの監査機関で認定されているのは素晴らしいことです。

オンラインカジノのマイクロゲーミング社

マイクロゲーミング社はオンラインカジノのソフトウェア会社として知られています。
一流のソフトウェア会社であり、最大手の企業であり、世界中で知名度があります。
メジャーのオンラインカジノではマイクロゲーミング社のソフトウェアが採用されており、業界でもトップレベルを誇っています。

マイクロゲーミング社のソフトウェアは、操作性が高くグラフィックやサウンドがとても美しいという魅力があります。
またサーバーも安定しており、信頼性も抜群です。

「イーコグラ」という第三者である監査機関からの監査も受けており、公平性なども保たれています。

さまざまな新しいゲームの開発に積極的

マイクロゲーミングは、新しいゲームの開発に積極的な企業であり、多くの新しいゲームを次々と登場させています。

また、数多くのタイアップゲームが人気を集めています。
プレイヤーにも知名度の高い、「ジュラシックパーク」「ロードオブザリング」などとのタイアップゲームや、「プレイボーイ」とのコラボなど、新しい企画を行っていて、プレイヤーを飽きさせません。

マイクロゲーミングのVIPERというシステム

マイクロゲーミングのVIPERという基幹ソフトはそのシステムの特徴を表しています。
マイクロゲーミングのVIPERは、マルチランゲージ表示切り替え機能があり、日本語化が進んでいます。
プレイ履歴、入出金履歴も日本語で表記されますので、日本人プレイヤーも安心してプレイが出来ます。

従来までは、マイクロゲーミングというと、英語での表記が当たり前だったのですが、日本語化が進んでいますので、多くのカジノで選択をすることが出来ます。
また、そのほかにも、オートプレイ機能の詳細な設定も出来ますし、ソフトウェア上で、ブラウザを起動させることが出来るなど、機能性にも大変優れています。

マイクロゲーミングのオンラインカジノは安心か

マイクロゲーミングのオンラインカジノは安心か

マイクロゲーミング系のオンラインカジノは、安全性が高いと考えられています。
その理由として、マイクロゲーミングを導入するにあたり、ライセンス料が高額になりますので、財務状況が健全な余裕のある企業しか運営をする事が出来ないからです。

しかし、ここで問題となるのがホワイトレーベルの存在です。
ホワイトレーベルとは、「のれん分け」のような存在であり、資金が十分でない、そして信頼性もないような業者が、バックアップを受けることで、運営が出来る状態を指します。
こういった業者も紛れていますので、マイクロゲーミング系というだけで選ぶのは避けておきましょう。

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